-
2012/05/10
2012/04/22
2012/04/12
2012/04/06
2012/03/19
2012/03/15
2012/03/11
2012/03/05
2012/03/03
2012/02/29
2012/02/27
2012/02/26
2012/02/17
2012/02/07
2012/02/02
2012/01/01
2011/12/26
2011/12/23
2011/12/14
2011/12/08
新郎新婦さん必見の結婚式二次会情報をご紹介しています。
晴れ舞台の後は結婚式二次会で最高の思い出を作りましょう。
人生におきまして一回切りの結婚式二次会を華やかにそして思い出たっぷりなものにしたい!
むしろ全ての新郎新婦がそのような考えを持っていることでしょう。
看護師 転職というのは、新郎新婦は当たり前のことですが、イベントの参加者に対しても楽しんでもらう必要があります。
素敵な結婚式二次会を演出するためにも、最高の企画と運営が非常に大切なこととなるのです。
人生の門出である結婚式後は最高の結婚式二次会を演出しましょう。
みんなが憧れる結婚式二次会を華麗にプロデュースしてくれます。
現在におきましては資格社会と言われているほど様々な業種で資格が必要な仕事があります。
そこで結婚式二次会の後安定した生活を送るためにも行政書士やファイナンシャルプランナーなどの資格を取得しておいてみてはいかがですか?
こんな結婚式二次会見たこと無い!ブログ:2012/05/10
我が家は母子家庭。
十年前に離婚し、
わたしは女の子2人と3人で暮らしている。
上は13歳、下は10歳。
女の子たちは多感な時期を向かえている。
そんな我が家では、
1週間ほど前こんな事があった。
わたしは家事と育児・仕事をこなす中、
いろんなストレスが溜まっていた。
女の子たちの前で自然と不機嫌になることも、
八つ当たりをしてしまうことも度々あった。
そんな時、上の女の子にこう言われた。
「ママ、何かあったんならちゃんと話して!」
いつもと違うわたしの様子に気づいたのだろう。
わたしは、ハッとした。
息子なんだからと思い、
両親の威厳を保つ為に、必死で弱みを見せないようにしてきた。
それが当たり前だと思っていた。
でも、女の子の感覚は違っていた。
「しんどいことは3人で分ければ少なくなるし、
嬉しいことは3人で3倍にできると思うよ」
こんな事言われるなんて、思ってもなかった。
「両親」と「息子」、
確かに線を引く所は引かないといけないと思う。
でも、一人の人間として対等に接する時は
接しなければいけないんじゃないかと気づかされた。
両親だって辛い事はあるし、しんどい事も…
それを主人が居ない分、
女の子が支えてくれようとしているのだと分かった時、涙が出た。
「両親の背中を見て息子は育つ」
とは、こういう事なのかなって。
「話しても理解できないはず」じゃなくて、
「まずは、話して見ないと!」と思い、
これからは3人で、3人の家族のスタイルを作って行こうと思った。
今では、1日の出来事を互いに話し、家族の絆を深めている。
時には喧嘩もあるけど…
息子なりの、息子だからこそのアドバイス、
「痛いところをつくなぁ〜」と内心思いつつ、
でも確実にわたしの宝物のような時間になっている。
